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物理療法の目的と使い分けの効果・機能改善【下位交差性症候群】


【 講 師 】野田重信 先生

鍼灸師/下高井戸ヒーリングプラザ整骨院・鍼灸院院長
1974年 福岡県生まれ。福岡大学卒業。
2000年 早稲田医療専門学校卒業。
2011年 下高井戸ヒーリングプラザ 整骨院・鍼灸院を開院。

卒業後、高見DC(ATC)に師事し、カイロプラクティック・スポーツ医学を中心に治療のベースを学ぶ。
その間、一般の患者様の治療をしながら小学生~プロのアスリートまで様々なレベルのスポーツ障害、外傷の治療に携わる。
現在も、約20チームのトレーナー活動を行っている。EBMに基づいた正しい鑑別を行うことに重きを置き、手技療法、運動療法等を総合的に組み立てた治療を行っている。


【セミナー内容】

・物理療法のエネルギーの目的と効果
・下位交差性症候群の評価(可動性・安定性)
・超音波・ハイボルテージのコンビネーションを使った機能改善(可動性)
・立体動態波(EMS)を使用した機能改善(安定性)
・物理療法を使用した自律神経へのアプローチ
・質疑応答


【ご参加にあたって】

・実技がございますのでご希望の方は、短パンなどをご持参下さい。
・ビデオカメラ等での撮影や録音はご遠慮いただいております。
・ご昼食は、会場周辺の飲食店、コンビニをご利用ください。

定員に達しましたので受付を終了いたしました。
多数のお申し込み、誠にありがとうございました。

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